周辺観光

渋沢栄一生誕の地深谷で歴史に触れる。「見る」「遊ぶ」「食べる」もぜ~んぶあります!

「日本資本主義の父」渋沢栄一生誕の地深谷市。道の駅はなぞの周辺には、関連スポットがたくさん。渋沢栄一記念館、誠之堂・清風亭など、ゆかりの地を訪ねて歴史を感じてみませんか。

また、道の駅はなぞのから車で約6分、楽しみながら学べる体験型博物館「埼玉県立川の博物館」や北関東最大級のアミューズメントプール「アクアパラダイスパティオ」、花と緑いっぱいの公園「深谷グリーンパーク」など遊ぶ・見る・楽しむが満載。深谷駅近くの「ふっかちゃん横丁」は味自慢の屋台が軒を連ねる食べて良し飲んで良しの深谷市の新名所。
そうだ深谷へ行こう!

埼玉県立川の博物館

荒川を中心に川と水と人々のくらしをテーマとした参加体験型の総合博物館です。 様々な体験学習を通して「楽しみながら学べる体験型博物館」として、誰でも水に親しみながら憩い、楽しく学べる博物館です。

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ふっかちゃん横丁

深谷市西島町(駅通り)にある深谷宿屋台村「ふっかちゃん横丁」。深谷ならではの郷土料理や個性豊かな屋台まで、 9件のお店が軒を連ねてご来店をお待ちしています。

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渋沢栄一生地
(旧渋沢邸「中の家」)

近代日本経済の父といわれる渋沢栄一の生まれた地。この屋敷は「中の家(なかんち)」と呼ばれています。東京で活躍していた渋沢栄一が帰郷した際に、寝泊まりした部屋が残されています。解説員も常駐しています。

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渋沢栄一記念館・八基公民館

平成7年11月11日(栄一翁の祥月命日)に開館しました。館内の渋沢栄一資料室には、栄一翁の遺墨や写真など、たくさんの資料が展示されています。

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誠之堂(せいしどう)

重要文化財

大正5年に渋沢栄一の喜寿を記念して、栄一が頭取を務めていた第一銀行行員の出資により建設されました。西洋風の造りの中にも東洋的な意匠を取り入れています。

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ホフマン輪窯6号窯

重要文化財

ドイツ人ホフマン考案の煉瓦焼成窯で、明治40年に建設され、昭和43年に操業を停止しました。有名な東京駅や迎賓館(旧赤坂離宮)の赤煉瓦もここで作られました。 ※年1回程度、一般公開しています。

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日本煉瓦製造株式会社建物

重要文化財

明治20年ドイツ人煉瓦製造技術師の居宅として建設されました。現在は、当時の西洋建築の様式を残し、史料館として保存されています。

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プレートガーダー橋

日本煉瓦工場が製造した煉瓦を輸送するため、明治28年に福川に架けられました。ポーナル型プレートガーダー橋としては、現存する日本最古のものです。

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田島弥平旧宅(伊勢崎市 境島村)

世界遺産

伊勢崎市境島村にある歴史的建造物。養蚕業者田島弥平が自身の養蚕理論に基づいて改築した「近代養蚕農家の原型」とも言われる民家です。2013年に富岡製糸場とともに世界遺産リストに登録されました。

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歓喜院聖天堂(熊谷市妻沼)

国宝

「埼玉の小日光」と呼ばれる、江戸時代に建てられた仏教寺院。民衆の力によって作られた近世装飾建築の頂点をなす建物として国宝に指定されています。

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コスモス街道

県内で最も長い歴史を持つといわれる街道で、10月にはコスモスが約2kmにわたって咲きます。まっすぐにのびた見晴らしの良い道は、ドライブするのに最適です。

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深谷グリーンパーク

深谷グリーンパークには、レジャープール「アクアパラダイス・パティオ」と、花と緑いっぱいの公園があります。公園では、春はチ ューリップ、夏はユリ、秋はコスモスなど、四季を彩る花々を楽しめます。

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アクアパラダイスパティオ

北関東最大級の屋内レジャープール「アクアパラダイス・パティオ」。波のプールや流れるプール、ウォータースライダーなど、さまざまなプールを年間通して利用できます。

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深谷駅

東京駅が深谷産煉瓦を使用していることから、東京駅をイメージし平成8年に造られました。煉瓦を活かしたまちづくりを進める深谷市にとって、シンボル的な存在となっており、「関東の駅百選」にも選ばれています。

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